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| グランプリ (理事長賞) |
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| ふれあい市
最高潮
加藤 宏 氏 |
<評>
このくらいの人の混雑風景を表現した作品は今までになかったです。 高いアングルから祭りのピークのタイミングを上手く捉えました。
ピントも良く、それぞれの人の動きが実に面白い作品です。
あらかじめの計画性を感じさせるすばらしい写真です。 |
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| 撮っておき大賞 |
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| 鎮魂の灯び
藤本 勝 氏 |
<評>
灯籠とおくの神社に気をとられるのが普通ですが、手前の大きな鳥居を大きく入れて、フラッシュを使用し色鮮やかに写したあたりは技術的にも優れています。遠近感表現も上手です。 |
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| ふれあい大賞 |
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| 桜色に染まる
佐々木 均 氏 |
<評>
ここは人気のスポットですが、人物の扱いも一人、二人だとさみしくなるところですが、ファミリーの動きもとても自然でほのぼのとした様子を上手く捉えました。池に落ちた桜の花びらの扱いも上手いです。 |
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| おろしまち賞 |
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| アレ・・・ナンダ
鎌田 和則 氏 |
<評>
新緑につつまれて被写体の人たちの動きがとても面白い。何を見てたのかも気になるところ。画面の上を占める新緑がとても美しいし、ユーモラスもあるいい作品です。 |
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| ほのぼの賞 |
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| お参り
丹羽 賢一 氏 |
<評>
これは、もうかわいいと思わず声を出してしまいそうな作品です。まさに、「ほのぼの賞」そのもの画面のフレーミングも実に上手いです。 |
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| 審査員特別賞 |
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| 真夏の夜の誘い
冨井 優介 氏 |
<評>
黒の中に浮かび上がる光の線や灯籠の表現がとても美しい。
ハイテクニックを感じさせる力作です。 |
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